ミナ、「リュフィリップアメリカ行き」から2週間ぶりの近況...知人たちと北漢江へお出かけ

歌手のミナが、夫のリュ・フィリップがアメリカに滞在している間、一人で過ごしている近況を自身のアカウントを通じて公開した。ミナは先月10日に「夫はアメリカへ行き、一人で過ごして2週間、久しぶりに遠方から来てくれた知人たちと北漢江へお出かけ」という文章とともに、複数の写真や動画を投稿した。 公開された写真や動画には、ミナが知人たちと北漢江を訪れ、ゆったりとした時間を過ごす様子が映っている。白いTシャツとワイドデニムパンツ、帽子やサングラスを着用したリラックスした服装でカフェでデザートを楽しんだり、北漢江を背景にポーズを取る姿もあった。日が暮れかける北漢江の風景を眺めたり、知人たちと会話を交わすなど、久しぶりの再会を楽しむ様子が伝えられた。 ミナは夫と2週間離れているが、知人たちと共に明るい日常を過ごしているという知らせを自身で伝えた。ミナとリュ・フィリップは2015年に恋人関係に発展し、その後公開恋愛を続け、2018年に婚姻届を提出し、7月に結婚式を挙げて夫婦となった。1972年生まれのミナと1989年生まれのリュ・フィリップは17歳の年齢差を乗り越えた芸能界を代表する年の差カップルで、放送や個人アカウント、YouTubeチャンネルなどを通じて結婚生活や日常を公開してきた。 またミナは最近、半導体関連銘柄に集中投資していることを明かし、株価が上がるまで当分の間売却しない予定であることを明らかにした。先月7日にアカウントで「半導体株に全力投球した夫婦だ。こうなった以上、耐えようと思う」という文章とともに投資の近況を伝えた。