ハイブの新人チュイド、ミニ1集『TUNE & PLAY』24日にデビュー...ハン・ソンスMP総括プロデュース

ハイブ ミュージックグループ傘下の新設レーベルABDの初のアーティスト、チュイドがミニ1集『TUNE & PLAY』でデビューした。 チュイド(ソヒ、ソヨン、エレナ、ジア、サキ、セア、イハヌィ)は24日、ソウル広津区のYES24ライブホールでメディアショーケースを開催し、デビューアルバムを披露した。今回のミニ1集にはタイトル曲『SUN KISS』をはじめ、『ABD』、『Echo』、『Flip-Flop Girl』、『GRLS』の全5トラックが収録されている。 チュイドのメンバーはSEVENTEENとTWSが所属するプレディスで練習生生活を始め、練習過程でABDが設立され7人が合流して現在のチームが完成したと明かした。ソヒは「練習する過程でABDが設立され7人のメンバーが合流して今のチュイドとしてご挨拶できるようになった」と語った。 SEVENTEENやTWSなどを制作したハン・ソンスMP(マスタープロフェッショナル)がチュイドの総括プロデュースを担当した。ソヒはハン・ソンスMPが「助けてくれるすべての方に良くしなければならず感謝しなければならない」と助言したとし、感謝の気持ちで全ての過程に臨んでいると伝えた。 チュイドのミニ1集『TUNE & PLAY』はこの日午後6時に発売される。