チェ・イェナ、「ウォーターバム」ステージのアイデアを自ら企画...バラエティで子どものような日常を公開

歌手のチェ・イェナが「ウォーターバム」ステージのアイデアを自ら提案したことが知られている。 MBCバラエティ番組『全知的参謀視点』第415回の終わりには、チェ・イェナがゲストとして出演するシーンが予告された。この日の放送では、チェ・イェナの家にフィギュアや人形など様々な小物が溢れている様子が公開され、チェ・イェナは朝にマランイの動画を視聴し、母親とマランイをゴミだと思って捨てたことで言い争う姿が映し出された。マネージャーはチェ・イェナについて「いつも元気いっぱいのビーグル」と述べた。 またチェ・イェナは会社に出勤し、アンコールコンサートを控えてアイデア会議を主体的にリードした。自ら準備した案をチームメンバーに発表するなど積極的な姿を見せ、ホン・ヒョニはそれを見て「小学生じゃなくて賢い子だね」と言った。マネージャーは「イェナは会議の時にしっかり準備してくる。ウォーターバムも同様でイェナのアイデアだ」と明かした。 一方、チェ・イェナは先月8月8日に開催された『ウォーターバム釜山2026』で、アニメキャラクターを思わせる露出のない全身ボディスーツを着てステージに上がり、独特な存在感を示した。