「夢は叶う」エイダプ、ときめきいっぱいのデビューショーケース [TFフォトスタジオ]

グループADAPのドウォン、ヒョテ、ジュンソク、ジェヨン、ヒョンソン、ジョンホが5日午後、ソウル江南区(カンナムグ)のガビンアートホールで開かれたデビューショーケースで素晴らしいステージを披露している。/ナム・ユンホ記者 [THE FACT|ナム・ユンホ記者] グループADAPのドウォン、ヒョテ、ジュンソク、ジェヨン、ヒョンソン、ジョンホが5日午後、ソウル江南区(カンナムグ)のガビンアートホールで開かれたデビューショーケースで素晴らしいステージを披露している。ヒョテ、ジュンソク、ジェヨン、ドウォン、ジョンホ、ヒョンソンで構成された6人組ボーイズグループADAPは、「ALL DREAMS ARE POSSIBLE」の略で、この日午後5時に同名のミニアルバムを発売し、本格的な活動に乗り出す。ADAPは、初のミニアルバム「ALL DREAMS ARE POSSIBLE」に、6人のメンバーの新たな始まりとときめきを込めた。タイトル曲「BUFFERING」は、好きな人に会った瞬間、頭の中が止まってしまったように何もできない姿を「バッファリング」に例えた曲だ。グルーヴィーなベースと弾むようなリズム、ウィットに富んだ歌詞と繰り返されるサビが調和し、ADAPの明るく軽快なエネルギーを表現した。今回のアルバムには、タイトル曲をはじめ、「DRUM」、「PARADISE」、「Sing for you」まで、計4曲が収録される。 ilty012@tf.co.kr写真映像企画部 photo@tf.co.kr