『サリムナム2』 Park Seo Jin、民画作家デビュー...展示会参加

Park Seo Jinは民画作家としてデビューし、展示会を開催した。31日に放送されたKBS2TV『サリムナム2』では、Park Seo Jinが民画の展示会に参加する様子が公開された。 Park Seo Jinは『サリムナム2』出演当時、不眠症に悩み特に趣味がなかったが、民画の絵を描き始め作家としてデビューした。展示会の会場では他の作家たちがPark Seo Jinに応援のメッセージを送った。観客はPark Seo Jinに作品の説明を求め、Park Seo Jinは緊張しながらも説明を終えた。 また観客は作品の販売の有無を尋ね、Park Seo Jinは「本来、名品は持てないときに輝くので、私が死ぬときに(売る)」と答えた。展示会には民画のベテラン作家も訪れ、Park Seo Jinの作品が昔のものをそのまま踏襲した理由を質問した。それに対しPark Seo Jinは「そこまでは考えが及ばなかった」と話した。