ENHYPEN キム・ソヌ、初の個人コンテンツ公開...高麗大学スピーチ授業・インタビュー挑戦記

ENHYPENメンバーのキム・ソヌが単独で進行する個人コンテンツ『私の名前はキム・ソンウ』の第一話が公開された。該当映像はキム・ヨンエンターテインメントから伴奏音源利用許可を得て制作された。 今回のコンテンツでキム・ソヌは高麗大学キャンパスを訪れ、さまざまな体験を行った。彼はゲストのキム・ミヌと共にMCとしての能力を高めるためのスピーチ授業を受け、街頭インタビューに挑戦するなど新しい経験に挑んだ。二人はキャンパスで学生たちにインタビューを試み、実際の状況での瞬発力とコミュニケーション能力を確認した。インタビューの過程ではENHYPENのファンである学生との出会いもあった。 その後、キム・ソヌとキム・ミヌは粉食店で食事をしながらバランスゲームを行い、お互いの名前で相性を見る「名前占い」コーナーも披露した。続いてボードゲーム「ハリガリ」の対決が繰り広げられ、勝敗に応じてカラオケで相手が望む曲を歌う賭けが続いた。二人はWOODZの『Drowning』、パク・ミョンスの『海の王子』、バズの『とげ』などさまざまな曲を熱唱した。ENHYPENの『Knife』と『Sweet Venom』も一緒に歌った。 最後にキム・ソヌとキム・ミヌはお互いに感じたことや感謝の気持ちを手紙で伝え、第一話を締めくくった。キム・ミヌはキム・ソヌの笑顔に心が溶けたと明かし、キム・ソヌは初ゲストとして緊張をほぐしてくれたキム・ミヌに感謝の意を伝えた。