イム・ユナ、マリクレールのグラビアで成熟した魅力を発散...グローバルツアー・次回作『アンナチュラル』も話題

イム・ユナが最近、marie claire Koreaとの撮影現場のビハインドカットを公開した。写真にはイム・ユナが撮影現場で様々なポーズを披露している様子が写っている。特に太めのウェーブが入ったショートヘアスタイルと秋の雰囲気のスタイリングが目を引いた。これに対しクォン・ユリは「ヘメコ ツボにハマった」というコメントを残した。 イム・ユナは昨年、ドラマ『暴君のシェフ』でヨン・ジヨン役を務め、ミニシリーズ最高視聴率を記録し、NetflixグローバルTOP10 TV(非英語)部門で2週連続1位を獲得した。これに感謝の意味を込めて9月に横浜を皮切りにマカオ、台北、ホーチミン、バンコクなどで『Bon Appétit, Your Majesty YOONA DRAMA FANMEETING』グローバルツアーを開催し、世界中のファンと交流した。 またイム・ユナはtvNの新ドラマ『アンナチュラル』(仮題)を次回作に選んだ。『アンナチュラル』は法医学者が所属する架空の検死および鑑定機関U.D.Iの法医学者が、不自然な死の裏に隠された事件の真実を解き明かすミステリー医療ドラマで、イム・ユナは劇中でU.D.Iセンターの法医官ソン・ドウン役を務める。ソン・ドウンは冷静で落ち着いた外見とは裏腹に、深い同情心と執念を持つ人物として描かれている。