俳優のキム・サランが18日、自身のSNSにニューヨーク・ソーホーのヴィンテージブティックでウェディングドレスを着た映像を公開した。キム・サランは「ニューヨークでウェディングドレスを着てみる」という文章とともに、旅行中に撮影した映像を投稿した。 公開された映像でキム・サランは様々なドレスを見て回り、華やかなウェディングドレスに関心を示した。実際にドレスを着用したキム・サランは、深く開いたネックラインと繊細な装飾、豊かな羽根のディテールが際立つデザインを選んだ。ドレスを着たまま鏡の前で前後の姿を確認し、優雅な雰囲気を演出した。 キム・サランは1978年生まれで今年満48歳、2000年のミスコリア・ジン出身である。今回のウェディングドレスの着用は結婚準備とは無関係で、ニューヨーク旅行中にヴィンテージブティックで体験したものであり、キム・サランは「ニューヨーク旅行Day 2、ソーホーのヴィンテージブティックでドレス見学」と説明した。