クローズ・ユア・アイズ、5ヶ月ぶりに「256th Note」カムバック予告...トレーラー・カミングスーンポスター公開

クローズ・ユア・アイズ(チョン・ミヌク、マジンシアン、チャン・ヨジュン、キム・ソンミン、ソン・スンホ、ケンシン、ソ・ギョンベ)が4枚目のミニアルバム『256th Note』でカムバックを予告した。 所属事務所のアンコアは8日午後8時に公式YouTubeチャンネルを通じて今回のアルバムのカムバックトレーラーを公開した。トレーラー映像ではメンバーたちが彷徨った末に自分自身と向き合う姿をはじめ、閉じ込められさまようシーン、ひっくり返ったり歪む画面、激しく揺れる動き、死んだ鳥など様々な象徴的なイメージが登場した。 アンコアは今回のトレーラーの核心を「帰還」と説明した。死んだ鳥のイメージが子羊へとつながり、喪失の後に新たな始まりを迎える過程を表現しており、これはデビュー曲『私の中のすべての詩と小説は』を出発点に様々な音楽的経験を経てクローズ・ユア・アイズが初めて披露した感性と音楽的本質に戻るというアルバムの方向性と一致していると明かした。 先に公開されたカミングスーンポスターには『The 256th Note is Missing』という文句とともに謎の座標が記されていた。クローズ・ユア・アイズは9日午後9時にカムバックスケジューラーを公開する予定だ。 『256th Note』は今年4月に発表したデジタルシングル『POSE』以来、約5ヶ月ぶりに披露する新曲だ。クローズ・ユア・アイズの4枚目のミニアルバム『256th Note』は30日午後6時に各種オンライン音源サイトを通じて発売される。