SEVENTEEN ディノ、副キャラのピチョリンとして全国歌自慢デビュー...イ・ムンセがナレーション参加

グループ SEVENTEEN のディノがサブキャラクター「ピチョリン」として公式ステージデビューを控えている。ディノは最近、自身のSNSに「#LIKE_IT」「#DINO」「#ディノ」「#吉BOARD」「#ギルボード」というハッシュタグとともに、白いシャツと黒いズボンを着て両腕を上げた姿を公開し、ファンの関心を集めた。写真の中のディノは眼鏡とネックレスを着用し、微笑んだ顔で正面を見つめ、自信に満ちた雰囲気を醸し出している。 ディノのサブキャラクター「ピチョリン」は7月にKBS 1TV『全国歌自慢』のステージを通じて公式デビューする予定で、これにより歌手としての別の一面を見せる計画だ。特に伝説的な歌手イ・ムンセが今回のプロジェクトにナレーションとして参加し、力を貸す予定であるため、さらに期待が高まっている。ディノはサブキャラクター「ピチョリン」として先行公開曲2曲のリリースに続き、アルバム発売やファンコンサート開催を準備しており、多彩な活動でファンと交流する予定だ。 一方、ディノは SEVENTEEN で万能の末っ子として活躍し、優れたパフォーマンスと音楽的才能で注目を集めている。今回のサブキャラクター活動を通じて新しい音楽的試みと個性を披露し、大衆に新鮮な印象を残すと見られている。ファンは彼の変化に大きな期待を寄せており、今後展開されるピチョリンの本格的な活動に多くの関心が集まっている。