キム・ジェジュン「かっこいい容姿で学生時代いじめられ...裏通りに連れて行かれた」

キム・ジェジュンが学生時代に外見のことで経験した苦労を明かした。 チャンネル「編組」に15日に公開された「キム・ジェジュン vs 外見不在中」動画で、キム・ジェジュンは白くてハンサムな外見のために学校で暴行を受けた経験を語った。彼は「人生が辛かった。なぜこんなに僕を殴ったのか。学生時代から少し白い子たち...自分たちと反対の子たちに目を伏せろと言っていた。伏せなければ先輩たちが裏路地に連れて行った」と話した。 続けてキム・ジェジュンは「可愛い子が僕を好きだと言って先輩たちが僕を連れて行った。屋上に来いと。目を合わせないように地面をよく見て歩いていたので、ストレートネックになった。家から学校まで歩き回った」と説明した。 またキム・ジェジュンは目立つ外見で辛い時期を過ごしただけに、似た状況にある人々を応援すると明かした。彼は「生まれつき本当にとてもハンサムな方々を応援する。辛いことが多い。不便だ。周りで写真を撮られたり。自由に食べることもできない。表情を管理しながら食べるのだ」と自身の経験を付け加えた。 現在40代になったキム・ジェジュンは、今は武装解除して心穏やかに暮らしていると伝えた。