『私の残りの恋』初めての選択の日、ハン・ドゴン→ソ・ロビン 100分全力直進...ソ・ロビン ニューペイサー『キム・ジョン』との出会い予告

SBSの恋愛リアリティ番組『私の残りの恋愛』第2話で、ドギョムがハン・ドゴンとソ・ロビンの現実の恋人への発展を応援する姿が見られた。 この日の放送では、闘病経験のある男女8人が最初の選択とデートを行った。ハン・ドゴンはソ・ロビンに100分を全力投球し、積極的に好意を示した。デートを終えて帰宅したソ・ロビンにビタミンドリンクを手渡し、細やかな気配りも見せた。前にハン・ドゴンはデート中に「ビタミンを持ってきたが車に置いてきた」と話していた。 ハン・ドゴンは「ビタミンを用意して出かけたが車に置いてきてしまった。今でも渡さなければと思った」とビタミンを持ってきた理由を説明した。それに対しソ・ロビンは「本当に細やかな方だ。ときめいた部分もあると思う」と感動を示した。ソ・ロビンが「今飲んでもいい?」と尋ねると、ハン・ドゴンは「今飲んでもいい」と答えた。この様子を見たチェ・イェナは「すごい」と感嘆し、チョン・ヨンファはハン・ドゴンのような気配りのある人に会えたら楽だろうと言った。ドギョムは「二人が付き合ってほしい」と二人の関係を応援した。 二回目の選択でもハン・ドゴンは変わらずソ・ロビンに100分を全力投球した。一方、ソ・ロビンはハン・ドゴン、キム・リュンギとのデートが良かったと話したが、キム・ジョンウンに100分を全力投球し、新たな出会いを予告した。