SUPER JUNIOR キム・ヒチョル「グループの収入は13分の1...『知ってるお兄さん』を通じて収益が大幅に増えた」

グループ SUPER JUNIOR のキム・ヒチョルが収入構造に関する率直な話を伝えた。 キム・ヒチョルは最近、チャンネル『エゲンナム スウィングス』に出演し、放送出演当時の収入はむしろマイナスだったと明かした。彼はグループ活動よりも個人活動でより多くの収入を得たと説明し、「『知ってるお兄さん』をやりながらたくさん稼いだ」と語った。 この日の映像でクリエイターのチャン・ジスは、SUPER JUNIOR メンバーが13人いるため精算も13分の1に分けるのか、成功するまで生活の維持が簡単ではなかったのではないかという質問を投げかけた。これにラッパーのスウィングスも同じ疑問を示した。キム・ヒチョルは思ったより生活が可能な程度の収入が入ってきたと答えた。 スウィングスはキム・ヒチョルにアジアツアーを言及し、「今は稼げないふりをしているのだ」と冗談を言い、チャン・ジスは服装についてふざけて質問した。これにキム・ヒチョルは「この服もスタイリストが着せてくれたものだ。2003年生まれで今この映像を見ているだろう」と応じた。 1983年生まれのキム・ヒチョルは2005年にSUPER JUNIORとしてデビューし、歌手とバラエティ活動を並行してきた。2015年からJTBC『知ってるお兄さん』に出演し、先月5月に個人アカウントを通じて一時休息の意向を明らかにし、番組から暫定的に降板した。