チョ・ヘリョン「娘、アメリカ留学後帰国→コンビニアルバイト・家庭教師で自立」

チョ・ヘリョンが娘の最近の近況を伝えた。 チャンネル『イ・ソンミの行けない』でチョ・ヘリョンは、娘が韓国の名門高校に通っていたが中退し、自分の幸せを考え、アメリカのインターナショナルスクール進学のために留学したと説明した。しかし、コロナ19の影響で再び韓国に戻ることになったと明かした。 帰国後、娘はアメリカで高校卒業後に独立する現地の学生たちの姿を見て影響を受けたようで、自分でお金を稼ぐと言った。チョ・ヘリョンは娘がコンビニのアルバイトをしながらアメリカに再び行かない意思を示し、その後編入試験を準備して韓国外国語大学に合格したと伝えた。 現在、チョ・ヘリョンの娘は学校の近くで一人暮らしをし、家庭教師などで生活費を自分で稼いでいるという。 一方、チョ・ヘリョンは1992年にKBS大学コメディーでデビューして以来、『セバクィ』、『ゴルテリヌン彼女たち』、『ヨゴルシックス』などのバラエティ番組をはじめ、歌手、ミュージカル、演劇など多様な分野で活動してきた。