パク・ソヒョン「30代以降恋愛なし」...20年目のソロ告白

パク・ソヒョンが最後の恋愛は30代だったと明かした。 SBSバラエティ『ミウンウリセッチ』2日の放送では、パク・ソヒョン、シン・ボンソン、イ・ジウォン、ヤン・ジョンアが集まり、ヤン・ジョンアの誕生日を祝う様子が伝えられた。4人は過去に『ゴールドミスが行く』に出演したメンバーだ。 この日、ヤン・ジョンアが「みんな最後に彼氏がいたのはいつ?」と尋ねると、イ・ジウォンは恋愛を休んでから長いと答えた。パク・ソヒョンは「30代前半に最後の恋愛をした」とし、『ゴルミダ』出演当時もすでに数年間恋愛をしておらず、その後も恋愛をしていなかったと明かした。ヤン・ジョンアが『ゴルミダ』以降も恋愛したことがないのかと聞くと、パク・ソヒョンは『ゴルミダ』の前も恋愛しておらず、その後もなかったと答えた。 イ・ジウォンは30代で気に入った人を見たことはあるが、恋愛にはつながらなかったと打ち明けた。パク・ソヒョンはミュージカルや演劇をするとラブラインができないのかと尋ね、イ・ジウォンは飲みに誘う連絡はあったが、二人で会おうという人はいなかったと伝えた。 パク・ソヒョンは『もう愛せるだろうか』(2024)で6歳年下のCEOカン・ソクウォン、10歳年下のテイラー・キム・ユングなどとお見合いをしたことがある。当時パク・ソヒョンは結婚情報会社を訪れ、20年間恋愛をしていなかったと明かし、「男性に会わなかったわけではなく、うまくいかなくて会えなかった。40代まで結婚を夢見て挑戦した。いろいろな理由でうまくいかず、50代になって諦めようと思い始めてから数年になる」と語った。