『参政教育』、公開8週間で6020万視聴...Netflix非英語TVで10位にランクイン

Netflixシリーズ『真の教育』は公開から8週間で6020万視聴数を記録し、Netflix非英語TVショー部門で歴代10位にランクインした。 29日にNetflixが発表したところによると、『真の教育』は公開直後の1週目から4週連続でグローバル1位を獲得し、2週目には91か国のトップ10に入り、8週間が経過した現在も視聴ランキングのトップ10圏内にとどまっている。 韓国シリーズとしては『イカゲーム』シーズン1、2、3に続き4作目のNetflix非英語圏最高人気シリーズトップ10入り作品となった。『イカゲーム』シーズン1は2億6520万、シーズン2は1億9260万、シーズン3は1億4580万視聴数を記録し、それぞれ1位、2位、3位を占めている。 『真の教育』は教権保護局が被害者の立場から学校を正す活躍を描いたシリーズで、公開以降国内外で高い人気を博している。シーズン2の制作についてNetflix側は「決まっていない」と明らかにした。