ソン・ダムビ、宿泊マナー論争を釈明→「靴を履いたまま入るホテル」自身の考えを直接明かす

歌手兼俳優のソン・ダンビが、最近の宿泊施設利用マナーに関する論争について自身の立場を明らかにした。 ソン・ダンビは27日、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)に日本旅行中に撮影した写真とともに「とてもイライラするけど、どうしようもない。笑わなきゃね。笑うと幸運が訪れるって言うから」と投稿した。続いてファンが残した応援コメントに「いいね」を押し、「ありがとう」と返信した。 最近、ソン・ダンビは日本旅行中にホテルの客室で子どもとシャボン玉遊びをする動画を公開し、宿泊施設の管理問題で指摘を受けた。これについて「宿泊施設で子どもと一時的にシャボン玉遊びをしたのは私の不注意だった。すべてきれいに片付けたが、今後はより細心の注意を払って行動する」と謝罪した。 その後、17日ぶりにソン・ダンビが外出用のスニーカーを履いてホテルの客室のベッドの端に座っている写真が公開され、別の論争が続いた。これに対しソン・ダンビは「ここはホテルの靴を履いて入るホテルです。しかも新品の靴です。ほどほどにしてください」と説明した。 一方、ソン・ダンビは2022年に元スピードスケート代表のイ・ギュヒョクと結婚し、娘のヘイちゃんを育てている。