aespa、日本初のミニアルバム『KISS N TELL』でオリコンデイリー1位

aespaが日本初のミニアルバム『KISS N TELL』でオリコンデイリーアルバムチャート1位を獲得し、現地での人気を証明した。 所属事務所SMエンターテインメントによると、aespaの日本初のミニアルバム『KISS N TELL』は7月23日付オリコンデイリーアルバムチャートで1位を獲得した。今回のアルバムにはタイトル曲『KISS N TELL』をはじめ、『Orbit Pop』、『Fangirl』、『Done with Rules』、TVアニメ『キルブルー』オープニング曲『ATTITUDE』、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』OST『In Halo』など全6曲が収録されている。 アルバム発売に先立ち、aespaは7月18日から20日まで日本・東京の京王アリーナで2回目のファンミーティング『MY-J presents aespa JAPAN FANMEETING 2026 ″MY CLASSMaeTE″』を開催した。この場でタイトル曲『KISS N TELL』のステージを初披露し、多彩なコーナーを通じて現地ファンと交流した。 aespaは日本での活動を基盤に、来月8月7日と8日にソウル・高尺スカイドームで単独コンサートを皮切りに、北米・南米・ヨーロッパを巡るワールドツアー『SYNK : COMPLaeXITY』を続ける予定である。