ニューヨーク, 2026年5月20日 /PRNewswire/ -- Guidepointは本日、AIを活用したエキスパート知見プラットフォームとしてグローバルブランドを刷新したことを発表しました。同社は、従来のエキスパートネットワーク事業に加え、リアルタイムのエキスパート知見を提供する統合型リサーチプラットフォームへと進化を進めています。テクノロジー、コンテンツ、新たなリサーチ機能への継続的な投資を通じて、Guidepointは、より迅速かつ統合的で、AI活用が進む現在のリサーチ業務に対応した体制を強化しています。

Guidepointの創設者兼最高経営責任者(CEO)であるAlbert Sebagは、次のように述べています。「Guidepointは、クライアントがエキスパート知見にアクセスする方法を常に進化させてきました。現在では、その形はエキスパートとの直接対話にとどまりません。リサーチチームには、仮説構築、一次情報の収集、前提条件の検証、調査結果の分析を通じて、意思決定への確信を高めることが求められています。Guidepointは、こうしたリサーチプロセス全体を支援するプラットフォームへと進化し、クライアントがエキスパート知見へアクセスし、より迅速に意思決定へつなげられる環境を提供しています。 」
Guidepointのリサーチワークフローは、現在のリサーチチームの実務ニーズに対応できるよう設計されています。エキスパートとの1対1のインタビュー、Guidepoint Libraryを通じたオンデマンドコンテンツやトランスクリプト、AIを活用した情報統合機能に加え、APIやMCPを含む各種統合機能を組み合わせています。
今回の進化には、以下が含まれます。
この進化に合わせて、新しいロゴとウェブサイトを含むグローバルブランドの刷新も実施しました。今回の刷新は、エキスパートインタビュー、オンデマンドコンテンツ、各種リサーチワークフローなど、多様な形でエキスパート知見を提供するグローバル企業としての現在のGuidepointの姿を反映したものです。
詳しくは、www.guidepoint.comをご覧ください。
Guidepointについて
Guidepointは、エキスパート知見へのリアルタイムアクセスを提供し、人間の専門知識とAI活用型リサーチツールを組み合わせたリサーチ環境を提供しています。Guidepointは、200万人超の各分野のエキスパートからなるグローバルネットワークを基盤に、機関投資家、コンサルティング会社、事業会社が企業・市場・トレンドを理解するために必要な情報を提供します。エキスパートインタビュー、オンデマンド型リサーチ、AIを活用したワークフローを通じて、Guidepointはエキスパートの一次情報を意思決定プロセスに直接組み込み、重要な意思決定を支援します。
ロゴ - https://cdn.huvle.com/jp/20260520/10101/guidepoint_global_llc_logo.jpg
View original content:https://www.prnewswire.com/jp/news-releases/guidepoint-302777178.html
SOURCE Guidepoint